●2006年11月、「日中現代詩交流」に招かれて、中国・北京に行ってきました。
●2006年11月、「静岡連詩の会」に参加しました。
●2006年12月、長篇詩作品『街の衣のいちまい下の虹は蛇だ』が作曲され、初演されました。
●さる4月20日21日、世田谷パブリックシアターにおいて、「現代詩フェスティバル2007〜環太平洋へ〜」が行われ、成功裡に終了しました。
●2007年6月、ロッテルダム国際詩祭に招かれ、オランダの地に飛びました。
●2007年7月から8月、鈴村和成氏とインドネシアを2週間ほど旅してきました。
●2007年11月、しずおか連詩の会に参加しました。
●2007年11月、日中現代詩シンポジウムに参加しました。
●2008年4月〜5月、「金子光晴デュオの旅」の第三弾執筆のため、共作者鈴村和成氏と中国を旅行しました。
●2008年7月、「すばる」8月号に小説「まぜまぜ」(第一部)を発表しました。
●2008年9月、メキシコの詩祭 POESIA EN VOZ ALTA に招聘されて参加しました。
●2008年11月、「しずおか連詩の会」に参加しました。
●2008年11月、「すばる」11月号に、小説「まぜまぜ」(第二部)を発表しました。
●2009年3月、ベルギーの詩人兼脳神経科学者ヤン・ローレンス氏を招いて、「詩脳ライブ」を行いました。→ブログ
●2009年4月〜5月、「ランボー光晴デュオの旅」執筆のため、共同執筆者鈴村和成氏とともに、フランス、ベルギーをまわりました。その第1部は、「すばる」10月号に掲載されました。
●2009年5月、前橋文学館で、「「身体の詩/詩の身体──これからの朔太郎のために」と題して、講演を行いました。
●2009年8月、中国青海湖国際詩祭に招かれ、中国青海省を訪れました。またその報告を東京新聞9月4日付夕刊に書きました。
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